2026年01月11日(日) - 2026年01月18日(日)
「20年後のスペクトル」展
広島市立大学油絵専攻 13期生4名(井原信次、江森郁美、野村拓也、山本大也)によるグループ展です。 本展では、各作家の近作を中心に、学生時代の作品もあわせて展示します。 それぞれが歩んだ 20年の「描き続ける」道の軌跡が、絵画というメディウムの時間性や個性の分光(スペクトル) を静かに照らし出します…
広島市立大学油絵専攻 13期生4名(井原信次、江森郁美、野村拓也、山本大也)によるグループ展です。 本展では、各作家の近作を中心に、学生時代の作品もあわせて展示します。 それぞれが歩んだ 20年の「描き続ける」道の軌跡が、絵画というメディウムの時間性や個性の分光(スペクトル) を静かに照らし出します…
15年前、画材店の定員と大学芸術学部の留学生として二人は出会いました。 時は流れ、交流は静かに途切れます。 2025年 夏。ひょんなことから、再会。 フランスで銅版画と出会ったKim。銅版画を続けてきた船越。 会えなかった時間にも、それぞれが表現を探し、作品を重ねてきました。 Anthologyー…